観察

レーザーラマン顕微鏡

Nanophoton RAMAN-11

Room:P3-309 バイオセンサー開発室

レーザーラマン顕微鏡とは、物質や細胞のラマン散乱光を測定し画像を得ることが出来る装置です。ラマン散乱光とは光が分子に当たって散乱される光です。試料における特定の物質の組成分析や結晶構造、応力分布などを得ることが可能です。320mmの空間分解能により試料内部を詳細に観察できます。
このレーザーラマン顕微鏡の操作方法を学び正しく使用して頂くための講座です。

1

概要編

[ 00:05:02 ]

2

測定編

[ 00:21:42 ]

3

データ編

[ 00:17:15 ]

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